名称
豚肉
届出日
2024-04-26
販売予定日
2024-07-11機能性表示
本品には、オレイン酸が含まれています。オレイン酸22gには、血中の高めな悪玉(LDL)コレステロール・総コレステロールを下げる機能が報告されています。本品を50g食べることで、機能性が報告されている一日あたりの機能性関与成分の50%を摂取できます。
機能性関与成分
含有量
11g
表示しようとする機能性
本品には、オレイン酸が含まれています。オレイン酸22gには、血中の高めな悪玉(LDL)コレステロール・総コレステロールを下げる機能が報告されています。本品を50g食べることで、機能性が報告されている一日あたりの機能性関与成分の50%を摂取できます。
AI による商品概要
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届出書類
| 商品名 | 氷温熟成氷室豚14日熟成 特選 |
| 名称 | 豚肉 |
| 食品の区分 | 生鮮食品 |
| 機能性関与成分名 | オレイン酸 |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品には、オレイン酸が含まれています。オレイン酸22gには、血中の高めな悪玉(LDL)コレステロール・総コレステロールを下げる機能が報告されています。本品を50g食べることで、機能性が報告されている一日あたりの機能性関与成分の50%を摂取できます。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0800-777-0327 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://himurobuta.jp |
| (1)摂取をする上での注意事項 | (旧表示見本) 一日の摂取目安量を参考にして、脂質の摂り過ぎに注意しましょう。 (新表示見本) 本品には、飽和脂肪酸も含まれています。過剰摂取により機能性が過度に期待できることはありません。一日摂取目安量を参考にして、脂質の摂り過ぎに注意しましょう。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 本品は、2009年6月の発売以来2023年12月まで、累計140,000kg (1日当たり50gとして約280万食分)以上の販売実績があり、直近では年間平均約20,000kg(1日当たり50gとして約40万食)の販売実績があります。 日本で年齢、性別、健康状態を問わず販売され、発売以来約14年間、重篤な健康被害は報告されていません。 以上より、本品は安全性の高い商品と判断しました。 |
| 詳細 | 本製品は衛生管理された氷温庫で熟成させており、加工・包装・保管工程にわたり温度湿度、異物混入に関しても厳しくチェックしております。 群馬県食品自主衛生管理認定(第1号)によりHACCP要求項目に準拠した衛生管理を徹底しています。 また、食品衛生法にて規定される食品検査を定期的に実施しています。 搬入された枝豚肉は、特別な洗浄工程により外部付着菌等を可能な限り排除します。これにより、初期付着菌による腐敗進行を緩和し長期熟成を可能とし、長期熟成により機能性成分の個体差が緩和され均質化されます。 製品規格に定め られた熟成温度、湿度、期間を遵守し熟成させますが、熟成状況は、熟達した管理者が日々、五感確認し、異常発生時は緊急排除を行います。 また、日々の氷温庫の温度湿度管理は自動記録されトレーサビリティーを確保しています。 熟成状態は、定期的に成分分析測定を外部試験機関により実施し、熟成条件が適正である事を確認します。 選別、梱包においては作業手順書に基づき研修を受けた作業員が実施します。 商品の重量、外観、柔らかさ等の規格を設定し、適合する商品のみを出荷するように行う体制とします。出荷時に於いて、変形・変色・異物 混入について目視検査を行い、規格外品は選別排除しています。 機能性関与成分であるオレイン酸については定期的に外部検査を実施し、基準値を満たすことを確認します。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | オレイン酸による悪玉(LDL)コレステロール・総コレステロールを下げる機能について (ア)標題:オレイン酸の摂取によるコレステロールに関するシステマティックレビュー(定性的システマティックレビュー) (イ)目的:「健常成人に」(P)、「オレイン酸を摂取させると」(I)、「プラセボ摂取と比較して」(C)、「コレステロール値を改善するのか」(O)について確認することです。 (ウ)背景:コレステロールが高くなると動脈硬化症や心疾患を発症してしまう危険性があり、そのためコレステロールのコントロールは健康寿命を延ばす上で重要であると考えられます。 (エ)レビュー対象とした研究の特性:PubMedおよび医中誌Webの2つの電子データベースを使用し、健常成人を対象にオレイン酸を用いてコレステロール値について調査したランダム化比較試験(RCT)及び準RCTを収集しました。各採用文献と研究全体での各種バイアス・リスクや、コレステロール値に関する機能性についてエビデンスの重要度等を評価しました。 (オ)主な結果:LDLコレステロールについては3報の論文が採用され、そのすべてにおいてオレイン酸を摂取させることでLDLコレステロールがプラセボ群との比較で有意な効果が認められていました。オレイン酸の摂取量は約21.9g-62.6g/日で摂取期間は3-5週間でした。総コレステロールについては2報の論文が採用され、いずれにおいてもオレイン酸を摂取させることで総コレステロールがプラセボ群との比較で有意な効果が認められていました。オレイン酸の摂取量は約21.9g-29.2g/日で摂取期間は4-5週間でした。 (カ)科学的根拠の質:これら採用文献のエビデンス総体について、バイアス・リスクは「低」、またエビデンスの強さは、「中(B)」と評価しました。ただし、本研究レビューの限界として、サンプリングバイアス(被験者の偏り)や言語バイアス(英語と日本語のキーワードのみでの検索による偏り)が完全には否定できないことが挙げられます。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | LDLコレステロールが健常域で高めの方 |
| 販売開始予定日 | 2024-07-11 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (2024年10月19日)様式Ⅳの修正。 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | (2025.11.30)様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2026/3 |