名称
発酵乳
届出日
2022-04-22
販売予定日
2022-10-03機能性表示
本品には、ビフィズス菌LKM512 (Bifidobacterium animalis subsp. lactis )とアルギニンが含まれます。ビフィズス菌LKM512とアルギニンには、加齢とともに低下する血管のしなやかさ(柔軟性)(血管を締め付けた後に開放した時の血管の拡張度)の維持に役立つ機能が報告されています。
含有量
ビフィズス菌LKM512(Bifidobacterium animalis subsp. lactis ):10億個、アルギニン600㎎
表示しようとする機能性
本品には、ビフィズス菌LKM512 (Bifidobacterium animalis subsp. lactis )とアルギニンが含まれます。ビフィズス菌LKM512とアルギニンには、加齢とともに低下する血管のしなやかさ(柔軟性)(血管を締め付けた後に開放した時の血管の拡張度)の維持に役立つ機能が報告されています。
AI による商品概要
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本品は、ビフィズス菌LKM512とアルギニンを配合したドリンクタイプのヨーグルトです。報告されている機能として、加齢とともに低下する血管のしなやかさ(柔軟性)の維持に役立つことが示されています。1本(100ml)あたり、ビフィズス菌LKM512を10億個、アルギニンを600mg摂取できます。
ポイント
血管のしなやかさをサポート
ビフィズス菌LKM512配合
アルギニン600mg配合
手軽なドリンクタイプ
健常な中高年の方を想定しています。
届出書類
| 商品名 | LKM(エルケイエム)ヨーグルトBV(ビーブイ)100ml ドリンクタイプ |
| 名称 | 発酵乳 |
| 食品の区分 | 加工食品(その他) |
| 機能性関与成分名 | ビフィズス菌LKM512(Bifidobacterium animalis subsp. lactis) アルギニン |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品には、ビフィズス菌LKM512 (Bifidobacterium animalis subsp. lactis )とアルギニンが含まれます。ビフィズス菌LKM512とアルギニンには、加齢とともに低下する血管のしなやかさ(柔軟性)(血管を締め付けた後に開放した時の血管の拡張度)の維持に役立つ機能が報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-369817 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.meito.co.jp |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 本品は多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 届出者では、本届出食品であるLKM512およびアルギニン含有食品を2019年より日本全国で販売している。本届出食品の機能性関与成分の一日摂取目安量と同等のLKM512 10億個およびアルギニン0.6gを含有しているが、健康被害は報告されていない。以上より、本届出食品が十分な喫食実績を有しており、1日当たりLKM512 10億個、アルギニン0.6gを摂取することの安全性が担保されていると判断した。 |
| 詳細 | ルナ物産株式会社(FSSC22000認証取得) |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | <標題> 機能性関与成分ビフィズス菌LKM512およびアルギニンを用いた健常者における血管柔軟性に関する機能に関する研究レビュー <背景・目的> 加齢や肥満に伴い血管柔軟性は低下する。ビフィズス菌LKM512とアルギニンの摂取は、腸管腔内でポリアミンを産生し、血中に移行したポリアミンにより血管柔軟性にとって重要な役割を果たすという知見が得られつつある。本システマティックレビューでは、ビフィズス菌LKM512とアルギニンのヒト試験における血管柔軟性について網羅的な文献検索を行い、合理的根拠を集めることを目指した。 <レビュー対象とした研究の特性> PubMed、The Cochrane Library、JDream Ⅲ、医中誌Web、University Hospital Medical Information Network-Clinical Trials Registryを用い、2021年3月までに公開された論文を対象に文献検索を実施した。ヒトにおける無作為化比較試験(RCT)タイプ且つビフィズス菌LKM512およびアルギニンの介入について評価を行っている試験を抽出対象とし、血管柔軟性への効果をシステマティックレビューにより評価した。また、適格基準は、機能性表示の趣旨を鑑み、疾病に罹患していない健常者に対して行われている研究を採択した。 <主な結果> 一次スクリーニングした118件より、適格基準に合致した5件を精査し、1報が抽出された。採択したMatsumotoらの論文は、疾病に罹患していない中年期以降の男女を対象に、ビフィズス菌LKM512(1.0 × 108cfu/カップ)およびアルギニン(600mg)含有ヨーグルトを12週間摂取することで、プラセボ群(ビフィズス菌LKM512およびアルギニンを含まないヨーグルト)と比較して、血管柔軟性(反応性充血指数:RHI)の増加が有意に高く(p < 0.05)、改善効果が認められた。 <科学的根拠の質> 本研究の限界として、採用文献が 1 報と少なく、潜在的な出版バイアスが存在する可能性は否定できない。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 健常な中高年の方 |
| 販売開始予定日 | 2022-10-03 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (2024/10/26) 様式Ⅳの修正 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売休止中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2026/3 |