G828
イベリコ豚 レアル・ベジョータ
TAISHI CO.株式会社名称
イベリコ豚
届出日
2021-11-02
販売予定日
2022-01-11機能性表示
本品にはオレイン酸が含まれます。オレイン酸を21.65g/日摂取することで、血中の正常なコレステロール(LDLコレステロールおよび総コレステロール)をサポートする機能が報告されています。本品を食べることで、機能性が報告されている1日当たりの機能性関与成分の量の50%を摂取できます。LDLコレステロールが健常域で高めの方に適しています。
機能性関与成分
含有量
11g (加熱調理後の肉44g中 (生肉50gに相当))
表示しようとする機能性
本品にはオレイン酸が含まれます。オレイン酸を21.65g/日摂取することで、血中の正常なコレステロール(LDLコレステロールおよび総コレステロール)をサポートする機能が報告されています。本品を食べることで、機能性が報告されている1日当たりの機能性関与成分の量の50%を摂取できます。LDLコレステロールが健常域で高めの方に適しています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はオレイン酸を含むイベリコ豚肉です。オレイン酸には、血中のLDLコレステロールおよび総コレステロールを正常に保つ機能が報告されています。1食あたり11gのオレイン酸を含み、機能性が報告されている1日当たりの摂取量の50%を摂取できます。LDLコレステロールが健常域で高めの方の食生活に適しています。
ポイント
血中コレステロールサポート
高オレイン酸含有
イベリコ豚使用
1食で必要量50%
LDLコレステロールが健常域で高めの方
届出書類
| 商品名 | イベリコ豚 レアル・ベジョータ |
| 名称 | イベリコ豚 |
| 食品の区分 | 生鮮食品 |
| 機能性関与成分名 | オレイン酸 |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはオレイン酸が含まれます。オレイン酸を21.65g/日摂取することで、血中の正常なコレステロール(LDLコレステロールおよび総コレステロール)をサポートする機能が報告されています。本品を食べることで、機能性が報告されている1日当たりの機能性関与成分の量の50%を摂取できます。LDLコレステロールが健常域で高めの方に適しています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | Tel:06-6656-3116, FAX:06-6627-9711, Email:iberico.gift@gmail.com |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://taishi-co.com/index.html |
| (1)摂取をする上での注意事項 | ・本品は多量に摂取することで、より健康が増進するものではありません。 ・日頃喫食する肉類と置き換えてお召し上がりください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 豚肉は奈良時代から飼われていたといわれ、本格的な畜産は明治時代から始まり、平成25年の国内消費量は2,439千トンである。(公益財団法人 日本食肉消費総合センター 食肉のすべてがわかるQ&A 教えて!日本の畜産) 当該製品「イベリコ豚 レアル・ベジョータ」は、300年以上前からスペインのアンダルシア地方のハブーゴ村で生産され、豚肉のブランドとして平成14年(2002年)から日本に輸入が解禁された。累計約2,550トンの食肉が輸入・販売されてきたが、これまでに健康被害の報告は無い。したがって、その安全性に問題は無いと考えられる。 |
| 詳細 | HACCP認証を受けた工場でと殺、選別(認証登録番号10.05715/H)また、と殺、肉の加工業者としてスペイン政府の登録を受けている。登録証番号:20130600400160 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | (ア)標題 最終製品「イベリコ豚 レアル・ベジョータ」に含有する機能性関与成分 オレイン酸の血中コレステロール改善機能に関する研究レビュー (イ)目的 健常者が、オレイン酸を摂取すると、血中コレステロールが改善するか検証することを目的としました。 (ウ)背景 オレイン酸は一価不飽和脂肪酸であり、多価不飽和脂肪酸と比べて酸化安定性が高いことが知られています。オレイン酸による血中LDLコレステロール値低下作用や、LDLコレステロールの酸化抑制能が報告されています。オレイン酸は、肉、野菜、植物油に多く含まれますが、牛肉や豚肉に含まれる脂肪酸の中で最も量が多いとされています。 (エ)レビュー対象とした特性の研究 データベースを用いて英語及び日本語の文献を検索しました(検索日:2021年1月14日、検索対象:全期間)。事前に定めた基準に従い、健常者を対象とした血中コレステロールに及ぼす影響についての文献3報を採用しました。 (オ)主な結果 文献3報より、オレイン酸21.65mgの摂取によって血中LDLコレステロール値と血中総コレステロール値が有意に低下することが確認されました。 (カ)科学的根拠の質 研究の限界として、健常者を対象とした臨床研究と摂取量が明確な文献が少なく、出版バイアスの存在が否定できないことが挙げられます。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | LDLコレステロールが健常域で高めの方 |
| 販売開始予定日 | 2022-01-11 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (2022.10.24) ・様式Ⅵ 表示見本 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2026/9 |