G442
ブレンディ毎日の腸活コーヒー
味の素AGF株式会社名称
インスタントコーヒー調整品
届出日
2021-08-06
販売予定日
2022-02-17機能性表示
本品にはコーヒー豆マンノオリゴ糖が含まれます。コーヒー豆マンノオリゴ糖にはビフィズス菌を増やして腸内環境を良好に保つ機能がある事が報告されています。
機能性関与成分
含有量
1g
表示しようとする機能性
本品にはコーヒー豆マンノオリゴ糖が含まれます。コーヒー豆マンノオリゴ糖にはビフィズス菌を増やして腸内環境を良好に保つ機能がある事が報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はコーヒー豆由来のマンノオリゴ糖を配合したコーヒーです。報告されている機能として、コーヒー豆マンノオリゴ糖にはビフィズス菌を増やす働きがあり、これにより腸内環境を良好に保つことが期待されます。1日あたり1gの摂取を目安として、毎日のコーヒータイムを活用しておなかの調子を整えたい方におすすめです。
ポイント
コーヒー豆由来の成分
ビフィズス菌を増やす
腸内環境をサポート
毎日続けやすい
おなかの調子が気になる健康な成人。
届出書類
| 商品名 | ブレンディ毎日の腸活コーヒー |
| 名称 | インスタントコーヒー調整品 |
| 食品の区分 | 加工食品(その他) |
| 機能性関与成分名 | コーヒー豆マンノオリゴ糖 |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはコーヒー豆マンノオリゴ糖が含まれます。コーヒー豆マンノオリゴ糖にはビフィズス菌を増やして腸内環境を良好に保つ機能がある事が報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-17-8651 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 飲みすぎ、あるいは体質・体調により、お腹がゆるくなる場合があります。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 本品と同量以上の機能性関与成分を含む類似食品(1日摂取目安量当たりのコーヒー豆マンノオリゴ糖(マンノビオースとして)1g以上含有)が2004年以降に、16年以上で約7,000万食分が販売され、当該類似食品が原因と判断できる重大な健康被害が発生していないことを確認しており、喫食実績は十分である。また本品の機能性関与成分は、特定保健用食品の関与成分として安全性審査も行われていることから、安全性には問題ないと判断する。更に医薬品との相互作用に関して、既存データベースを検索した結果、確認されていない。 |
| 詳細 | 本品の製造所であるAGF鈴鹿株式会社は、LRQAリミテッドよりFSSC22000認定を取得しており、当該基準に準拠して生産・製造及び品質管理を行っている。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | ア 標題 コーヒー豆マンノオリゴ糖による整腸作用に関するシステマティックレビュー イ 目的 便秘気味の方がコーヒー豆マンノオリゴ糖を摂取することにより、プラセボ摂取と比べて排便回数、排便日数、腸内ビフィズス菌数および占有比率の変動について検証することを目的とした。 ウ 背景 複数の臨床試験で、コーヒー豆マンノオリゴ糖の摂取により、整腸作用を示すことが確認されている。またコーヒー豆マンノオリゴ糖の摂取が、整腸作用に及ぼす影響に関する研究レビューが報告されている。 エ レビュー対象とした研究の特性 検索日:2024年7月30日から2024年8月8日 検索対象期間:使用したデータベースの開設あるいは収載されている最初の時点から検索日までの全期間 対象集団の特性:健康な成人(便秘傾向) 採用論文数:6研究 研究デザイン:ランダム化並行群間比較試験が2編、クロスオーバー試験が4編 利益相反情報:採用した2研究は著者にコーヒー豆マンノオリゴ糖の製造又は販売を行う味の素AGF株式会社が関与していた オ 主な結果 6研究におけるコーヒー豆マンノオリゴ糖(マンノビオースとして)の摂取量は1-3g/日であった。コーヒー豆マンノオリゴ糖を1g/日以上摂取すると、排便日数及び排便回数が増加すること、腸内ビフィズス菌数及び占有比率を増加させること、が示されていた。 カ 科学的根拠の質 排便日数、排便回数、ビフィズス菌数、ビフィズス菌占有比率のバイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性、出版バイアスからエビデンス総体の確実性は「中(B)」であり、十分な科学的根拠があると判断した。ただし、本システマティックレビューの限界として、サンプリングバイアスが考えられた。また、レビューレベルでの限界として、言語バイアスの可能性は否定できない。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | 本品は1杯当たり2.7g(ティースプーン軽く2杯)を140mlから180mlのお湯または水または牛乳に溶かして飲む粉末コーヒーであり、過剰摂取は通常考えられず、健康被害の発生のおそれがないものと判断されるため。 |
| 当該製品が想定する主な対象者 | おなかの調子が気になる方(健康な成人であれば年齢、性別を問わないが、疾病に罹患している者、妊産婦(妊娠を計画しているものも含む。)及び授乳婦を除く。) |
| 販売開始予定日 | 2022-02-17 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (R3.10.29)様式Ⅵ 表示見本の追加 (R4.7.21)別紙様式Ⅲ-3(添付資料含む)、様式Ⅳ(添付資料含む)、様式Ⅵ(添付資料含む)の修正 (R5.6.1)様式Ⅳ(添付資料含む)、様式Ⅵ(添付資料含む)の修正 (R6.11.29)様式Ⅰ、様式Ⅱ、様式Ⅱ-1、様式Ⅲ-1、様式Ⅳ添付資料、様式Ⅴ、様式Ⅴ-1,4~11,13,15,16、様式Ⅵ(添付資料含む)の修正 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | (2025.06.18)様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 (2026.06.11)様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 機能性に係る事項、【臨床試験(ヒト試験)及びシステマティックレビュー共通事項】、【最終製品に関するシステマティックレビュー、機能性関与成分に関するシステマティックレビュー】、機能性の科学的根拠、作用機序 |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2026/3 |