名称
えごまの葉
届出日
2020-05-26
販売予定日
2020-07-28機能性表示
本品にはロズマリン酸が含まれます。ロズマリン酸には、花粉やハウスダスト、ホコリなどによる目の不快感を軽減することが報告されています。目の不快感が気になる健常な方に適しています。
機能性関与成分
ロズマリン酸
含有量
50mg
表示しようとする機能性
本品にはロズマリン酸が含まれます。ロズマリン酸には、花粉やハウスダスト、ホコリなどによる目の不快感を軽減することが報告されています。目の不快感が気になる健常な方に適しています。
AI による商品概要
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本品はエゴマの葉由来のロズマリン酸を50mg配合した機能性表示食品です。ロズマリン酸には、花粉やハウスダスト、ホコリなどによる目の不快感を軽減することが報告されています。日常的に目の不快感が気になる健常な成人の方の健康維持にお役立てください。
ポイント
エゴマの葉由来成分
ロズマリン酸を配合
目の不快感を軽減
目の不快感が気になる健常な成人の方。
届出書類
| 商品名 | エゴマの葉 |
| 名称 | えごまの葉 |
| 食品の区分 | 生鮮食品 |
| 機能性関与成分名 | ロズマリン酸 |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはロズマリン酸が含まれます。ロズマリン酸には、花粉やハウスダスト、ホコリなどによる目の不快感を軽減することが報告されています。目の不快感が気になる健常な方に適しています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 03-5856-9723 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 生ものですのでお早めにお召し上がりください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 1. 喫食実績による食経験の評価 本届出食品の喫食実績について、類似する食品(ロズマリン酸含有エゴマの葉製品)が韓国及び日本において販売されており、食経験を有している。 ・摂取集団:韓国全土および日本全国の健康な男女 ・摂取形状:生鮮食品等 ・摂取方法:食事として摂取 ・摂取頻度:毎日摂取 ・食習慣を踏まえた機能性関与成分の日常的な摂取量:1日あたりロズマリン酸50mgの摂取 ・機能性関与成分の含有量:1日あたり50mg ・販売期間:韓国:1987年から、日本:2015年から ・販売量 韓国:累計86億日分(1日摂取目安量50mgとして) 日本:累計1万200日分(1日摂取目安量50mgとして) ・健康被害情報:今までに健康被害の情報なし 2.医薬品との相互作用 ロズマリン酸と医薬品に関する相互作用は報告されていない。 3.まとめ 以上の知見より、喫食実績による食経験が豊富であり、医薬品との相互作用も報告されていないことから、ロズマリン酸を一日あたり50mg摂取することの安全性に問題ないと評価した。 |
| 詳細 | エゴマの葉は、韓国政府の農林畜産食品部が定めた「韓国農水産物品質管理法」などにより、安全性に関する検査を定期的に受けることを必須としている。また、生産者は自主的に安全性検査を実施して対外輸出品については錦山郡農業技術センター及び忠清南道農業技術院に年4回検査を依頼して品質管理を実施する等、品質管理体制において万全の状態で栽培している。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | 標題:機能性関与成分ロズマリン酸を用いた健常者(鼻目のアレルギー反応を有する)における目・鼻の不快感を軽減する機能に関する研究レビュー 目的:ロズマリン酸による健常者の目・鼻の不快感を軽減する機能がみられるか評価することを目的とし、研究レビュー(公開済みの研究報告を検索、整理し、評価した報告)を行った。 背景:ロズマリン酸はシソ科植物などに含まれる成分で、抗アレルギー作用やヒスタミンの分泌抑制作用があると報告されている。これまで、ロズマリン酸の目・鼻の不快感を軽減する機能に関する包括的に整理したレビューは実施されていなかった。 レビュー対象とした研究の特性:国内外の4つの文献データベースを使用し、ロズマリン酸を用いて、健常者に対する目・鼻の不快感を軽減する機能について調査したランダム化比較試験(RCT)を収集した 主な結果:日本人の健常者(鼻目のアレルギー反応を有する)を対象とした1報のRCT論文が抽出され、評価項目『目・鼻の不快感』において、有意に目の不快感を軽減する機能を示すことが確認された。また、ロズマリン酸の摂取との因果関係が考えられる有害事象はなかった。 科学的根拠の質:このレビューの限界としては1報という限定された研究報告のため、メタアナリシス(複数の研究の結果を統合する統計解析)による検証が行われていないことが挙げられる。また、機能性が示されなかった論文が公表されていない可能性もある(公表バイアス)。ただし、公表バイアスを含め、今回の研究結果に大きな影響を与える因子は確認できないため、本研究の科学的根拠に関する妥当性について問題ないと判断した。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 「目の不快感」が気になる成人健常者 |
| 販売開始予定日 | 2020-07-28 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (R3.2.16)様式Ⅵの表示見本修正 (R3.2.16)販売状況の更新 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 |