Functional Food Detail
販売休止中
加工食品(錠剤、カプセル剤等)
CAA
Category
ベニクスノキタケ菌糸体加工食品
Notif. Date
2023-12-17
Planned Sale Date
2024-02-26
Functional Claim
本品にはアントロキノノールが含まれます。本品は、日常生活で生じる一時的な活気活力感の低下を軽減させる機能があります。
Functional Ingredient
Content
0.9㎎
Functional Claim
本品にはアントロキノノールが含まれます。本品は、日常生活で生じる一時的な活気活力感の低下を軽減させる機能があります。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
本品はアントロキノノールを1日あたり0.9㎎摂取することで、日常生活で生じる一時的な活気活力感の低下を軽減させる機能性関与成分を含んでいます。健常な成人を対象としており、身体のリズムを整える新しい習慣として設計されています。科学的根拠に基づいた機能性表示食品です。
Key Features
アントロキノノール配合
一時的な活力感低下を軽減
健常成人向け設計
日常生活で一時的な活気活力感の低下を感じる健常な成人。
Notification Documents
Product Name活気新習慣
Categoryベニクスノキタケ菌糸体加工食品
Food Classification加工食品(錠剤、カプセル剤等)
Functional Ingredient Nameアントロキノノール
Functional ingredient is an extractNo
Functional Claim本品にはアントロキノノールが含まれます。本品は、日常生活で生じる一時的な活気活力感の低下を軽減させる機能があります。
Consumer Affairs Department Contact03-6231-0725
Information Disclosure Website URLhttp://www.goldenbiotech.co.jp/
1. Basic Safety Information
(1) Precautions for Intake一日摂取目安量を守ってください。
(2) Safety Evaluation Method
(3) Notifier's Safety Evaluation本品の原材料であるベニクスノキタケ(学名:Antrodia camphorata、アントロディア カンフォラタ)は、台湾に古来から生息するクスノキに寄生する紅色のキノコである。このキノコは、台湾の人々に古くから食されていた。本品は、このベニクスノキタケから機能性関与成分のアントロキノノールを抽出して錠剤化したサプリメントで、すでに、日本、台湾で販売、喫食実績がある。 すでに流通・販売している本品は、下記の喫食実績をもとに安全性を評価し、安全であることを確認した。 ・摂取集団:日本人20歳代から90歳代、男女、健常者、全国規模 台湾人20歳代から90歳代、男女、健常者、全国規模 ・摂取方法・頻度:1日当たり2粒を水とともに摂取 ・機能性関与成分の含有量:1日当たり0.9mg含有 ・販売期間:日本 2017年10月より流通(約30ヶ月)       台湾 2017年10月より流通(約30ヶ月) ・販売数量:およそ2万食以上 ・健康被害情報 2020年6月24日時点で、本品及において重大・重篤な健康被害は発生していない。 また、「専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト」にアントロキノノールの記載はなく、「医薬品的効能効果を標ぼうしない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト」にアントロキノノールの由来である「アントロディア カンフォラタ(ベニクスノキタケ)」が記載されていますので、ベニクスノキタケを原料とする本品の機能性関与成分「アントロキノノール」は、医薬品成分ではないと考えます。 以上より、本品は安全性の高い食品と判断しました。
2. Production, Manufacturing & Quality Control
Details本品を製造する工場は、健康食品のGMP認定工場です。また、厳重な品質検査により、高品質な製品の安定供給を実現するとともに、原材料調査から製品出荷、出荷後の製品クレームへの対応までのプロセスを充実させています。
3. Basic Functionality Information
(1) Functionality Evaluation Method
(2) Notifier's Functionality Evaluation[標題] アントロキノノール含有食品の摂取が活気活力感に及ぼす影響の検討 [目的] アントロキノノールを含有する食品の経口摂取により、成人健常者の活気活力感に及ぼす影響を明らかにすることを目的としました。 [背景] アントロキノノールは様々な薬理作用を有することが知られています。アントロキノノールの肝機能維持特性が生活の質(QOL)に及ぼす影響を検討するため、日常業務など日常生活動作に及ぼす影響を検討しました。 [方法] 試験は、軽作業従事者が経験する疲労および気分に対するアントロキノノール食品の効果に関する無作為化二重盲検プラセボ対照試験でした。この試験では、被験者は軽作業に従事し、慢性疲労症候群に苦しんでいない40~64歳の健康な成人男女64名でした。被験者は、アントロキノノール含有食品またはプラセボのいずれかを12週間摂取しました。その後、彼らの毎日の疲労レベルと気分、血中抗酸化機能、肝機能マーカー値を測定しました。 [主な結果] 抗疲労試験の結果は、気分の主観的指標である「活力‐活動」スコアが、アントロキノノール含有食品を摂取した場合は、プラセボ食品と比較して、摂取期間中に有意に高いことを示しました。 [科学的根拠の質] 本研究は、無作為化二重盲検プラセボ対照試験で実施されており、信頼性は非常に高いと判断できます。
4. Other Notification Items
Reason for not classifying as tablet/capsule food
Primary Target Audience健常成人
Planned Sales Start Date2024-02-26
Change History (before Mar 31, 2025)
Change History (from Apr 1, 2025)
Before/After Comparison Table
Before/After Comparison Table (attachments)
If re-notificationNo
Existing Notification Number
Reason for Maintaining Identity
Post-notification Sales Status販売休止中
Reason for Notification Withdrawal販売しなかったため
5. Self-Inspection Report
Month of Last Self-Inspection Report