H582
ブレンディ スティックブラック 毎日の腸活コーヒー
味の素AGF株式会社Category
インスタントコーヒー調整品
Notif. Date
2022-10-03
Planned Sale Date
2023-03-01Functional Claim
本品にはコーヒー豆マンノオリゴ糖が含まれます。コーヒー豆マンノオリゴ糖にはビフィズス菌を増やして腸内環境を良好に保つ機能がある事が報告されています。
Functional Ingredient
Content
1g
Functional Claim
本品にはコーヒー豆マンノオリゴ糖が含まれます。コーヒー豆マンノオリゴ糖にはビフィズス菌を増やして腸内環境を良好に保つ機能がある事が報告されています。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
本品はコーヒー豆マンノオリゴ糖を含む機能性表示食品です。コーヒー豆マンノオリゴ糖にはビフィズス菌を増やして腸内環境を良好に保つ機能があることが報告されています。1gの摂取で手軽に腸活をサポートします。健康な成人を対象としており、疾病罹患者や妊産婦・授乳婦は除きます。
Key Features
ビフィズス菌を増やす
腸内環境を良好に
手軽なスティックタイプ
毎日の腸活サポート
おなかの調子が気になる健康な成人。
Notification Documents
| Product Name | ブレンディ スティックブラック 毎日の腸活コーヒー |
| Category | インスタントコーヒー調整品 |
| Food Classification | 加工食品(その他) |
| Functional Ingredient Name | コーヒー豆マンノオリゴ糖 |
| Functional ingredient is an extract | No |
| Functional Claim | 本品にはコーヒー豆マンノオリゴ糖が含まれます。コーヒー豆マンノオリゴ糖にはビフィズス菌を増やして腸内環境を良好に保つ機能がある事が報告されています。 |
| Consumer Affairs Department Contact | 0120-17-8651 |
| Information Disclosure Website URL | https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/ |
| (1) Precautions for Intake | 飲みすぎ、あるいは体質・体調により、お腹がゆるくなる場合があります。 |
| (2) Safety Evaluation Method | |
| (3) Notifier's Safety Evaluation | 本品と同量以上の機能性関与成分を含む類似食品(1日摂取目安量当たりのコーヒー豆マンノオリゴ糖(マンノビオースとして)1g以上含有)が2004年以降に、16年以上で約7,000万食分が販売され、当該類似食品が原因と判断できる重大な健康被害が発生していないことを確認しており、喫食実績は十分である。また本品の機能性関与成分は、特定保健用食品の関与成分として安全性審査も行われていることから、安全性には問題ないと判断する。更に医薬品との相互作用に関して、既存データベースを検索した結果、確認されていない。 |
| Details | 本品の原材料から中間製品までの加工を担うAGF鈴鹿株式会社は、LRQAリミテッドよりFSSC22000認定を取得しており、当該基準に準拠して生産・製造及び品質管理を行っている。本品の中間製品のスティック包装への充填を担うトーカイ・パッケージングシステム株式会社は、LRQAリミテッド よりFSSC22000認定を取得しており、当該基準に準拠して生産・製造及び品質管理を行っている。 |
| (1) Functionality Evaluation Method | |
| (2) Notifier's Functionality Evaluation | ア 標題 コーヒー豆マンノオリゴ糖による整腸作用に関するシステマティックレビュー イ 目的 便秘気味の方がコーヒー豆マンノオリゴ糖を摂取することにより、プラセボ摂取と比べて排便回数、排便日数、腸内ビフィズス菌数および占有比率の変動について検証することを目的とした。 ウ 背景 複数の臨床試験で、コーヒー豆マンノオリゴ糖の摂取により、整腸作用を示すことが確認されている。またコーヒー豆マンノオリゴ糖の摂取が、整腸作用に及ぼす影響に関する研究レビューが報告されている。 エ レビュー対象とした研究の特性 検索日:2024年7月30日から2024年8月8日 検索対象期間:使用したデータベースの開設あるいは収載されている最初の時点から検索日までの全期間 対象集団の特性:健康な成人(便秘傾向) 採用論文数:6研究 研究デザイン:ランダム化並行群間比較試験が2編、クロスオーバー試験が4編 利益相反情報:採用した6研究は著者にコーヒー豆マンノオリゴ糖の製造又は販売を行う味の素AGF株式会社が関与していた オ 主な結果 6研究におけるコーヒー豆マンノオリゴ糖(マンノビオースとして)の摂取量は1-3g/日であった。コーヒー豆マンノオリゴ糖を1g/日以上摂取すると、排便日数及び排便回数が増加すること、腸内ビフィズス菌数及び占有比率を増加させること、が示されていた。 カ 科学的根拠の質 排便日数、排便回数、ビフィズス菌数、ビフィズス菌占有比率のバイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性、出版バイアスからエビデンス総体の確実性は「中(B)」であり、十分な科学的根拠があると判断した。ただし、本システマティックレビューの限界として、サンプリングバイアスが考えられた。また、レビューレベルでの限界として、言語バイアスの可能性は否定できない。 |
| Reason for not classifying as tablet/capsule food | 本品は1杯当たり2.7g(スティック1本)を140mlから180mlのお湯または水または牛乳に溶かして飲む粉末コーヒーであり、過剰摂取は通常考えられず、健康被害の発生のおそれがないものと判断されるため。 |
| Primary Target Audience | おなかの調子が気になる方(健康な成人であれば年齢、性別を問わないが、疾病に罹患している者、妊産婦(妊娠を計画しているものも含む。)及び授乳婦を除く。) |
| Planned Sales Start Date | 2023-03-01 |
| Change History (before Mar 31, 2025) | (R6.11.29)様式Ⅰ、様式Ⅱ、様式Ⅱ-1、様式Ⅲ-1、様式Ⅳ(添付資料含む)、様式Ⅴ-1,4~11,13,15,16、,様式Ⅵ(添付資料含む) |
| Change History (from Apr 1, 2025) | (2025.06.26)様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 (2026.06.11)様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 機能性に係る事項、【臨床試験(ヒト試験)及びシステマティックレビュー共通事項】、【最終製品に関するシステマティックレビュー、機能性関与成分に関するシステマティックレビュー】、機能性の科学的根拠、作用機序 |
| Before/After Comparison Table | |
| Before/After Comparison Table (attachments) | |
| If re-notification | No |
| Existing Notification Number | |
| Reason for Maintaining Identity | |
| Post-notification Sales Status | 販売中 |
| Reason for Notification Withdrawal |
| Month of Last Self-Inspection Report | 2026/3 |