Category
野菜・果実混合飲料(ゼリー飲料)
Notif. Date
2022-06-27
Planned Sale Date
2024-04-01Functional Claim
本品にはラクチュロースが含まれます。ラクチュロースには、胃や小腸で分解、吸収されることなくそのまま大腸に届き、腸内環境を良好にする(善玉菌の代表であるビフィズス菌を増やしたり割合を高めたりする)機能や、お通じを増やす(排便回数を増やす)機能があることが報告されています。
Functional Ingredient
Content
4.0g
Functional Claim
本品にはラクチュロースが含まれます。ラクチュロースには、胃や小腸で分解、吸収されることなくそのまま大腸に届き、腸内環境を良好にする(善玉菌の代表であるビフィズス菌を増やしたり割合を高めたりする)機能や、お通じを増やす(排便回数を増やす)機能があることが報告されています。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
本品にはラクチュロースが含まれます。ラクチュロースは胃や小腸で分解・吸収されず大腸まで届き、腸内環境を良好にする(ビフィズス菌を増やしたり割合を高めたりする)機能や、お通じを増やす(排便回数を増やす)機能があることが報告されています。1日の摂取目安量は4.0gです。
Key Features
大腸まで届くラクチュロース
腸内環境を良好に
お通じをサポート
ジュレタイプで飲みやすい
おなかの調子を整えたい方
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広告: A8
Notification Documents
| Product Name | 毎朝爽快ジュレb |
| Category | 野菜・果実混合飲料(ゼリー飲料) |
| Food Classification | 加工食品(その他) |
| Functional Ingredient Name | ラクチュロース |
| Functional ingredient is an extract | No |
| Functional Claim | 本品にはラクチュロースが含まれます。ラクチュロースには、胃や小腸で分解、吸収されることなくそのまま大腸に届き、腸内環境を良好にする(善玉菌の代表であるビフィズス菌を増やしたり割合を高めたりする)機能や、お通じを増やす(排便回数を増やす)機能があることが報告されています。 |
| Consumer Affairs Department Contact | 0120-303-633 |
| Information Disclosure Website URL | http://www.morinagamilk.co.jp/ |
| (1) Precautions for Intake | 飲みすぎあるいは体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。1日当たりの摂取目安量を守ってお召し上がりください。特に食後過血糖改善剤をご使用の際は医師に相談してください。 |
| (2) Safety Evaluation Method | |
| (3) Notifier's Safety Evaluation | ○機能性関与成分「ラクチュロース」に関する評価 ラクチュロースは乳糖を原料として作られる難消化性オリゴ糖の一種であり、ラクチュロースを関与成分とする特定保健用食品として「毎朝爽快」があります。「毎朝爽快」は本届出製品と同じ量(4g)のラクチュロースを配合しています。1995年から現在におけるまで継続して販売されており、年間2100万本以上(2021年度)の販売実績がありますが、現在までに重篤な健康危害は報告されていません。本届出製品に含まれるラクチュロースは、特定保健用食品「毎朝爽快」の関与成分と①配合量が同じ4gであること、②ラクチュロースの消化・吸収過程に違いはないと考えられること、③製品中におけるラクチュロースの変化はないことといった点が同等であることから、本届出製品においても安全性に問題が無いと判断しました。 以上の評価をもって、本届出製品の安全性は充分であると評価しました。 |
| Details | 本製品の製造施設は、FSSC22000の認証を取得しており、適正な製造基準に従って製造しています。本製品の機能性関与成分であるラクチュロースの含有量は一般財団法人 日本食品分析センターにおいて、製品に表示された量が含まれていることが確認されています。 |
| (1) Functionality Evaluation Method | |
| (2) Notifier's Functionality Evaluation | 【標題】ラクチュロースの腸内環境を改善する作用の評価 【目的】健康な成人に対するラクチュロースによる大腸の腸内環境を改善する作用(ビフィズス菌を増やす作用)を評価しました。 【背景】ビフィズス菌を増やすことは、腸内環境を改善し、身体の生理機能の良好な維持に役立つといえます。 【レビュー対象とした研究の特性】健康な成人を対象として、ラクチュロースを摂取した後の便中ビフィズス菌数を調査した文献を4つのデータベースを用いて検索しました(最終検索日2020年4月6日)。最終的に8報9研究が採用されました。 【主な結果】採用された9研究全てにおいて、ビフィズス菌数はプラセボよりラクチュロースの方が高値を示しました。そのうち2研究では、腸内細菌叢におけるビフィズス菌の占有率はプラセボよりラクチュロースの方が有意に高値を示しました。これらの結果から、ラクチュロースによる腸内環境を改善する作用(おなかの中のビフィズス菌を増やす作用)が確認されました。 【科学的根拠の質】採用された9研究は、群分け方法の記載がない研究等を含んでおり、結果の信頼性は限定されますが、全ての研究でビフィズス菌数が増加しており、結果に一貫性があることから、本研究レビューの結果は妥当と判断しました。 【標題】ラクチュロースの排便頻度を高める作用の評価 【目的】健康な成人に対するラクチュロースによる排便頻度を高める作用を評価することとしました。 【背景】排便頻度を高めること、すなわちお通じを増やすことは、QOLを高め、健康を維持・増進する上で役立つといえます。 【レビュー対象とした研究の特性】健康な成人を対象として、ラクチュロースを摂取した後の排便頻度とともに、傍証として便硬度、排便量、およびいきみ感を調査した文献を4つのデータベースを用いて検索しました(最終検索日2020年4月6日)。最終的に3報4研究が採用されました。 【主な結果】排便回数は増えていました。同時に、便の硬さは軟らかくなり、排便量が増加し、いきみ感が低減されていました。これらの結果により、ラクチュロースによる健常者の排便頻度を高める作用、すなわち、お通じを増やす(排便回数を増やす)作用が確認されました。 【科学的根拠の質】採用された4研究は、ラクチュロース製造業者による研究等を含んでおり、結果の信頼性は限定されていますが、全ての研究で結果に一貫性があることから、本研究レビューの結果は妥当と判断しました。 |
| Reason for not classifying as tablet/capsule food | |
| Primary Target Audience | おなかの調子を整えたい人 |
| Planned Sales Start Date | 2024-04-01 |
| Change History (before Mar 31, 2025) | |
| Change History (from Apr 1, 2025) | |
| Before/After Comparison Table | |
| Before/After Comparison Table (attachments) | |
| If re-notification | No |
| Existing Notification Number | |
| Reason for Maintaining Identity | |
| Post-notification Sales Status | 販売休止中 |
| Reason for Notification Withdrawal | 販売の予定がなくなったため |
| Month of Last Self-Inspection Report |