Category
フィコシアニン含有食品
Notif. Date
2022-03-28
Planned Sale Date
2022-05-30Functional Claim
本品にはフィコシアニン(C‐フィコシアニン、アロフィコシアニン)が含まれるので、肌のバリア機能(保湿力)を高めて、肌のうるおいを守る機能があります。肌の乾燥が気になる方に適しています。
Functional Ingredient
Content
フィコシアニン410mg (C-フィコシアニン300mg、アロフィコシアニン110mg)
Functional Claim
本品にはフィコシアニン(C‐フィコシアニン、アロフィコシアニン)が含まれるので、肌のバリア機能(保湿力)を高めて、肌のうるおいを守る機能があります。肌の乾燥が気になる方に適しています。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
本品はスピルリナ由来のフィコシアニン(C-フィコシアニン300mg、アロフィコシアニン110mg)を1日あたり合計410mg配合したタブレットです。フィコシアニンには肌のバリア機能(保湿力)を高める機能が報告されており、肌のうるおいを保持するサポートが期待できます。肌の乾燥が気になる方の日常的なセルフケアに適した食品です。
Key Features
スピルリナ由来のフィコシアニン
肌のバリア機能を高める
うるおいを守る機能
肌の乾燥が気になる標準的な健常成人の方
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Notification Documents
| Product Name | フィコナ スキン モイストリフティング タブレット |
| Category | フィコシアニン含有食品 |
| Food Classification | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| Functional Ingredient Name | フィコシアニン (C-フィコシアニン、アロフィコシアニン) |
| Functional ingredient is an extract | No |
| Functional Claim | 本品にはフィコシアニン(C‐フィコシアニン、アロフィコシアニン)が含まれるので、肌のバリア機能(保湿力)を高めて、肌のうるおいを守る機能があります。肌の乾燥が気になる方に適しています。 |
| Consumer Affairs Department Contact | 0120-66-4260 |
| Information Disclosure Website URL | https://www.dic-global.com/ja/ |
| (1) Precautions for Intake | ・商品により多少の色の違いがありますが、品質に問題ありません。 ・ぬれた手で触らず、衛生的にお取り扱いください。 ・乾燥剤が入っています。誤って召し上がらないでください。 ・開封後はなるべく早くお召し上がりください。 |
| (2) Safety Evaluation Method | |
| (3) Notifier's Safety Evaluation | 当該食品と類似する食品として、フィコシアニン(C-フィコシアニン、アロフィコシアニン)を含むタブレット形状の当社製品「リナグリーン21」によって評価を行った。「リナグリーン21」の1日摂取目安量(2g~10g(10~50粒)/日)あたりのフィコシアニン量は、C-フィコシアニンは70㎎~1000mg/日、アロフィコシアニンは23㎎~333mg/日であり、その最大量は、当該食品の1日摂取目安量を上回る量となる。 「リナグリーン21」は1978年に「リナグリーン」として発売以来(1990年に商品名を「リナグリーン21」に変更)、40年以上に渡り販売を続けており、日本国内において90万個以上(9億粒以上)の販売実績がある。これまで販売する中で、重篤な健康被害の報告はなかった。また、各種データベースにおいて、機能性関与成分と医薬品との相互作用に関する情報はなかった。従って、類似商品の喫食実績より当該食品の安全性は十分と判断した。 |
| Details | 公益財団法人日本健康・栄養食品協会のGMP適合認定工場にて、健康補助食品GMPに準拠した衛生管理、品質管理の下で製造しています。同工場ではFSSC22000の認証も取得しています。 |
| (1) Functionality Evaluation Method | |
| (2) Notifier's Functionality Evaluation | 【標題】 フィコシアニン(C-フィコシアニン、アロフィコシアニン)を含有する食品の摂取による肌のバリア機能(保湿力)の向上効果について 【目的】 健康な成人が、フィコシアニン(C-フィコシアニン、アロフィコシアニン)を含有する食品を摂取したときの、肌のバリア機能(保湿力)について、疑似食品(フィコシアニン(C-フィコシアニン、アロフィコシアニン)を含まない食品)を比較対象として、検証しました。 【背景】 人がフィコシアニン(C-フィコシアニン、アロフィコシアニン)を経口摂取した時の肌への影響は、これまで確認されていませんでした。 【方法】 肌の乾燥が気になる健常な成人女性(20-65歳)96名について、フィコシアニン(C-フィコシアニン、アロフィコシアニン)を含む当該食品を摂取する群47名と、疑似食品を摂取する群46名とに無作為にわけ、毎日、食品を摂取して頂きました。摂取前、摂取後4週間、8週間で肌のバリア機能(保湿力)の指標である経皮水分蒸散量の測定を行いました。 【主な結果】 96名の結果を統計解析したところ、当該食品を摂取した群は、疑似食品を摂取した群と比較し、摂取8週間で肌のバリア機能(保湿力)が高まることが確認されました。 【科学的根拠の質】 本臨床試験は、プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験により実施したため、結果の信頼性は高いと考えられます。本試験の対象者は女性ですが、作用機序ならびに肌構造を考慮し、男女に区別なく結果を適応できると判断しました。経皮水分蒸散量(肌のバリア機能(保湿力))については、健常人の標準的な数値範囲に収まる人(当該食品40名、疑似食品38名)について、解析を行いました。結果は査読付きの学術専門誌に掲載されており、当該食品の機能性は適切に評価されていると考えられます。 |
| Reason for not classifying as tablet/capsule food | |
| Primary Target Audience | 肌の乾燥を感じている標準的な健常成人 |
| Planned Sales Start Date | 2022-05-30 |
| Change History (before Mar 31, 2025) | (2024.05.15) 様式(Ⅳ) 健康被害の情報の対応窓口部署名等・組織図及び連絡フローチャート(非公開)、表示見本、届出食品基本情報詳細及び様式(Ⅶ)の代表者氏名を変更。 (2024.11.01) 様式(Ⅳ)の修正 |
| Change History (from Apr 1, 2025) | (2026.05.15)様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 |
| Before/After Comparison Table | |
| Before/After Comparison Table (attachments) | |
| If re-notification | No |
| Existing Notification Number | |
| Reason for Maintaining Identity | |
| Post-notification Sales Status | 販売中 |
| Reason for Notification Withdrawal |
| Month of Last Self-Inspection Report | 2026/3 |