F892
ストレピア 還元型コエンザイムQ10
株式会社ナチュラルビューティハウスCategory
還元型コエンザイムQ10含有加工食品
Notif. Date
2021-02-05
Planned Sale Date
2021-05-01Functional Claim
本品には還元型コエンザイムQ10が含まれます。細胞のエネルギー産生を助け、酸化ストレスを緩和する働きがある還元型コエンザイムQ10は、日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感の軽減に役立つことが報告されています。本品は一過性の身体的・精神的な疲労を自覚している方に適した食品です。
Functional Ingredient
Content
100mg
Functional Claim
本品には還元型コエンザイムQ10が含まれます。細胞のエネルギー産生を助け、酸化ストレスを緩和する働きがある還元型コエンザイムQ10は、日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感の軽減に役立つことが報告されています。本品は一過性の身体的・精神的な疲労を自覚している方に適した食品です。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
本品は還元型コエンザイムQ10を100mg配合した機能性表示食品です。還元型コエンザイムQ10は細胞のエネルギー産生を助け、酸化ストレスを緩和する働きがあります。報告によると、日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感の軽減に役立つことが示されています。一時的な疲れを感じる方の健康維持をサポートします。
Key Features
還元型コエンザイムQ10配合
疲労感の軽減をサポート
細胞のエネルギー産生を助ける
酸化ストレス緩和に働く
成人健常者で一過性の身体的・精神的な疲労を自覚している方。
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Notification Documents
| Product Name | ストレピア 還元型コエンザイムQ10 |
| Category | 還元型コエンザイムQ10含有加工食品 |
| Food Classification | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| Functional Ingredient Name | 還元型コエンザイムQ10 |
| Functional ingredient is an extract | No |
| Functional Claim | 本品には還元型コエンザイムQ10が含まれます。細胞のエネルギー産生を助け、酸化ストレスを緩和する働きがある還元型コエンザイムQ10は、日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感の軽減に役立つことが報告されています。本品は一過性の身体的・精神的な疲労を自覚している方に適した食品です。 |
| Consumer Affairs Department Contact | 0570-007-002 |
| Information Disclosure Website URL | https://www.strepair.co.jp/ |
| (1) Precautions for Intake | 〇本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。〇原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。又、体調や体質によりまれに合わない場合がございます。その場合は摂取を中止してください。〇薬を服用あるいは通院中の方はお医者様とのご相談の上お召し上がりください。〇商品により多少の色の違いや成分特有のにおいがありますが、品質には問題ありません。〇乳幼児の手の届かないところに置いてください。〇開封後はお早めにお召し上がりください。 |
| (2) Safety Evaluation Method | |
| (3) Notifier's Safety Evaluation | <食経験(喫食実績)>当該製品は新たに販売する製品であり、まだ販売実績がないため当該製品の食経験は評価できない。当該製品と類似する食品が原料メーカー子会社から販売されてるのでその販売実績が喫食実績による食経験の評価に使えると判断しその販売実績を記載した。〇類似する食品:還元型コエンザイムQ10(販売者:カネカヘルスケア株式会社) 喫食実績の評価 ・摂取集団:16歳~102歳(男性4割、女性6割)・形状:ソフトカプセル・1日摂取目安量/1粒(還元型コエンザイムQ10:100mg)・販売期間:2010年2月~現在・販売量:5,580万食(30食入りボトル186万本(2019年3月現在)・健康被害:当該製品並びに機能性関与成分と因果関係があると判断された事例は報告されていない。以上、食経験(喫食実績)の評価により当該製品の安全性に問題はないと判断した。また、補足として既存情報による安全性試験の評価や医薬品との相互作用も調べたが、これらについても特段問題はないと判断した。<既存情報による安全性試験の評価>当該製品の摂取量を上回る用量(1日200~300mg)の機能性関与成分含有食品の長期摂取試験(26~96週間)など既存情報による安全性試験の評価から当該製品並びに機能性関与成分の安全性には問題がないと判断した。<医薬品との相互作用> 3種類のデータベースを検索したが、還元型コエンザイムQ10と医薬品との相互作用に関する報告はなかった。また、原料メーカーが還元型コエンザイムQ10の販売を開始した2006年以来医薬品との相互作用も報告されていない。なお、当該製品に使用している還元型コエンザイムQ10(原料名:カネカQHTM)は米国FDA(食品医薬品局)により1日最大摂取量300mgの安全性データが認められ新規ダイエタリー成分としての申請が2005年10月に受理されている。また、2008年には米国FDAのGRAS制度に基づき原料メーカーが安全性試験の結果を踏まえて自己認証GRASを実施し専門家による安全性パネル評価を受けている。さらに製品パッケージやホームページ等で摂取上の注意事項を消費者へ提供するほか、健康被害事例は迅速に消費者庁や保健所等に連絡する体制を整えている。また、コエンザイムQ10に関する健康被害事例についても原料メーカーで継続して収集しており十分な健康被害事例の収集体制を構築している。 |
| Details | 本品の製造に関して、すべての工程をGMP認証工場で製造しており、製品の生産及び品質管理に関しては、GMPの取り組みに基づき実施されている。 |
| (1) Functionality Evaluation Method | |
| (2) Notifier's Functionality Evaluation | ア 標題 還元型コエンザイムQ10摂取が一過性の身体的・精神的な疲労に与える影響 イ 目的 成人健常者が還元型コエンザイムQ10を1日100mg摂取したとき、日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感が軽減するか検証した。 ウ 背景 エネルギー不足や酸化ストレスによる細胞障害等は、身体のだるさや疲れが抜けないこと(身体的疲労感)や、不安や気分障害(精神的疲労感)など、疲労感の発生に深く関与していることが報告されている。還元型コエンザイムQ10はエネルギー産生に必須であり、また、活性酸素などの酸化ストレスを緩和する重要な抗酸化物質であることから、還元型コエンザイムQ10を摂取することは、身体的・精神的疲労感の軽減に役立つと考えられる。 これまで、還元型コエンザイムQ10が疲労感を緩和するという報告は複数あるが、これらを総合的に評価した研究レビューはない。そこで、還元型コエンザイムQ10摂取が、心身に負担がかかった際の活動意欲の低下(疲労感)や身体的活動量の低下(疲労)に与える影響に関する論文を検索し、還元型コエンザイムQ10が日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感を軽減する作用を評価した。なお、『疲労』は『一過性の疲労(急性疲労、亜急性疲労)』と『慢性疲労』に分けられることがあるが、本研究レビューでは『一過性の疲労とそれに伴う疲労感』を軽減するかを検証し、慢性疲労に関する研究は除いた。 エ レビュー対象とした研究の特性 2019年7月3日~7月9日の期間に、文献データベースに公表された研究の中から、成人健常者を対象として、還元型コエンザイムQ10を摂取させることで、日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感が軽減するか調査した。各研究における利益相反の申告はなかった。 オ 主な結果 この研究レビューの結果、専門家の審査を受けた学術論文6報が抽出された。6報のうち5報がポジティブな結果であり、そのうち日本人を対象とした試験は4報であった。これら4報の論文では、いずれも還元型コエンザイムQ10の摂取によって身体的・精神的疲労感の指標である「活力」や「仕事への意欲」「疲労回復」「ストレスの程度」などの改善が認められた。別のもう1報では、還元型コエンザイムQ10の摂取により、身体的・精神的疲労感の指標である「活力」や「心の健康」の改善とともに、1日の歩数の増加(身体的活動量の増加)が認められた。 これらの結果は、還元型コエンザイムQ10がエネルギー産生を促進し、酸化ストレスを緩和したことで、日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感が軽減したものと考えられた。 なお、いずれの試験でも還元型コエンザイムQ10に起因する有害な事象は認められなかった。 カ 科学的根拠の質 1日の摂取量や人種が異なる(4報が日本人、2報が欧米人)ことなど、評価指標に違いはあるが、定性的な評価や科学的根拠の強さなども高評価であり、科学的根拠の質は十分と判断した。但し、対象となった文献が6報と少ないことが研究の限界であり、今後更に検証が行われることが望ましい。 |
| Reason for not classifying as tablet/capsule food | |
| Primary Target Audience | 成人健常者、一過性の身体的・精神的な疲労を自覚している方 |
| Planned Sales Start Date | 2021-05-01 |
| Change History (before Mar 31, 2025) | |
| Change History (from Apr 1, 2025) | |
| Before/After Comparison Table | |
| Before/After Comparison Table (attachments) | |
| If re-notification | No |
| Existing Notification Number | |
| Reason for Maintaining Identity | |
| Post-notification Sales Status | 販売休止中 |
| Reason for Notification Withdrawal | 商品販売終了につき、再販の予定もないため届出を撤回いたします。 |
| Month of Last Self-Inspection Report |