Category
コラーゲンペプチド
Notif. Date
2020-02-13
Planned Sale Date
2020-04-24Functional Claim
本品にはコラーゲントリペプチド(GPHyp)が含まれます。コラーゲントリペプチド(GPHyp)には、日常生活で生じる膝関節の違和感(摩擦音)を緩和する機能があることが報告されています。ただし、一過性でない膝関節の違和感(摩擦音)が続いたり、あるいは膝関節に他の異常があったりする場合は医師の診察をお勧めします。
Functional Ingredient
Content
130mg
Functional Claim
本品にはコラーゲントリペプチド(GPHyp)が含まれます。コラーゲントリペプチド(GPHyp)には、日常生活で生じる膝関節の違和感(摩擦音)を緩和する機能があることが報告されています。ただし、一過性でない膝関節の違和感(摩擦音)が続いたり、あるいは膝関節に他の異常があったりする場合は医師の診察をお勧めします。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
本品は、コラーゲントリペプチド(GPHyp)を130mg配合したタブレットです。報告されている機能として、コラーゲントリペプチド(GPHyp)には、日常生活で生じる膝関節の違和感(具体的には摩擦音)を緩和する働きがあるとされています。一過性でない違和感が続く場合や膝関節に他の異常がある場合は、医師の診察をお勧めします。
Key Features
コラーゲントリペプチド配合
ひざの摩擦音ケア
1日摂取量130mg
機能性表示食品
日常生活でひざの摩擦音が気になる方
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Notification Documents
| Product Name | 摩擦音ケアにひざ年齢タブレット |
| Category | コラーゲンペプチド |
| Food Classification | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| Functional Ingredient Name | コラーゲントリペプチド(GPHyp) |
| Functional ingredient is an extract | No |
| Functional Claim | 本品にはコラーゲントリペプチド(GPHyp)が含まれます。コラーゲントリペプチド(GPHyp)には、日常生活で生じる膝関節の違和感(摩擦音)を緩和する機能があることが報告されています。ただし、一過性でない膝関節の違和感(摩擦音)が続いたり、あるいは膝関節に他の異常があったりする場合は医師の診察をお勧めします。 |
| Consumer Affairs Department Contact | 0120-363-401 |
| Information Disclosure Website URL | http://www.jellice.com |
| (1) Precautions for Intake | 食物アレルギーのある方は、原材料をご参照の上、召し上がらないでください。 本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日の摂取目安量をお守りください。 |
| (2) Safety Evaluation Method | |
| (3) Notifier's Safety Evaluation | 【食経験の評価】 当該製品の機能性関与成分の一日摂取目安量は130mgである。 この量は、自社製品「コラーゲン・トリペプチド」の一日摂取目安量当たりのGPHyp量と同じである。 自社製品「コラーゲン・トリペプチド」は2004 年に発売を開始し、以降約15年間でおよそ980 万食分(1 食は機能性関与成分として130mg)を販売しており2019年4月時点までに、重大・重篤な健康被害は報告されていない。 当該製品は「コラーゲン・トリペプチド」と同じ基本的製造工程、同じ原材料ゼラチン、および同じ分解に用いる酵素を使用して製造されたものであるため、当該製品は介入に使われたCTP-pigと定量的、定性的に同等であり、機能性関与成分であるコラーゲントリペプチド(GPHyp)も同等に含んでいる。また、論文ではCTP-pigを液体に溶かして摂取しており、当該製品はタブレット形状で摂取するという食品性状の違いはあるが、体内での吸収過程において差はないと考えられる。以上の結果から、一日摂取目安量を摂取した場合でも人の健康を害する恐れはないと判断した。 【医薬品との相互作用】 データベースおよび文献等の調査結果、現時点で「コラーゲン」、「コラーゲンペプチド」、「コラーゲントリペプチド(GPHyp)」と医薬品の相互作用に関する報告は確認されていない。 |
| Details | 本製品を製造委託している工場は、国内GMP認定工場であり、適正な製造基準に従って本商品を製造している。 |
| (1) Functionality Evaluation Method | |
| (2) Notifier's Functionality Evaluation | 1.標題 コラーゲントリペプチド(GPHyp)による膝関節の違和感緩和に関する定性的システマティックレビュー 2.目的 「健常者が、Gly-Pro-Hypの配列を持つコラーゲン由来のトリペプチド(以降コラーゲントリペプチド(GPHyp)と表記する)を摂取すると、膝関節の違和感は緩和されるのか」を検証する。 3.背景 動物試験の結果から膝への効果が期待されるコラーゲントリペプチド(GPHyp)だが、健常人での効果に着目した研究レビューはまだない。 4.レビュー対象とした論文の特性 「医中誌」「JDreamIII」「PubMed」「The Cochrane Library」を用いて論文検索を行った。対象(P)が健常な成人であり、介入(I)がコラーゲントリペプチド(GPHyp)を含む食品、対照(C)がプラセボ食品、無介入群または介入前値、アウトカム(O)として膝関節の違和感を評価している論文を収集した。 5.結果 1 報の論文を採用した。この 1 報は日本で実施されたものであり、コラーゲン加水分解物(CTP-pig)を、一日当たり 2 g または 4 g 摂取させ、膝関節の違和感を評価した二重盲検並行群間比較試験であった。なお、機能性関与成分であるコラーゲントリペプチド(GPHyp)の摂取量は、それぞれ 65 mg、130 mgであった。これを 10 週間摂取させ膝関節の違和感を評価しており、医師の所見に基づく変形、水腫、可動域の制限、圧痛、摩擦音、不安定さおよび自覚症状を点数化するJKOMスコアを主要評価項目としていた。2 名が自己都合により脱落したため、最終的に 64 名(CTP-pig 2 g群 22 名、CTP-pig 4 g群 21 名、対照群 21 名)のデータが解析された。 5 週後、10 週後において、CTP-pig 4 g 群の摩擦音は、対照群と比較して有意に改善していた(p<0.05)。有害事象の報告はなかった。 6.科学的根拠の質 採用論文は1報であるが、この論文は二重盲検RCT試験であり信頼性の高いデザインであること、PPS解析であることを除けばバイアス・リスクが充分低く論文の質は高いこと、また対象が日本人であり、外挿性の問題もないことから、機能性の評価のための科学的根拠の質は充分であると考える。 7.結論 本研究レビューにより、健常な成人がコラーゲントリペプチド(GPHyp)を一日当たり 130 mg摂取することで、膝関節の違和感(摩擦音)が緩和されることが明らかになった。 |
| Reason for not classifying as tablet/capsule food | |
| Primary Target Audience | 日常生活で生じるひざ関節の違和感(摩擦音)が気になる人 |
| Planned Sales Start Date | 2020-04-24 |
| Change History (before Mar 31, 2025) | 様式Ⅳの修正 |
| Change History (from Apr 1, 2025) | |
| Before/After Comparison Table | |
| Before/After Comparison Table (attachments) | |
| If re-notification | No |
| Existing Notification Number | |
| Reason for Maintaining Identity | |
| Post-notification Sales Status | 販売休止中 |
| Reason for Notification Withdrawal | 製造・販売の中止 |
| Month of Last Self-Inspection Report |