Functional Food Detail
販売休止中
加工食品(錠剤、カプセル剤等)
CAA
Category
グルコサミン・サメ軟骨加工食品
Notif. Date
2018-09-13
Planned Sale Date
2018-12-10
Functional Claim
本品には、グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体、アンセリンが含まれます。グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体、アンセリンの4成分の組み合わせは、ひざ関節と脚の筋肉に働きかけ、加齢により衰えるひざ関節機能を維持すること、歩行機能の一部である日常生活における歩く速さを維持することが報告されています。
Content
グルコサミン塩酸塩:1,200 mg、コンドロイチン硫酸:60 mg、ケルセチン配糖体:90 mg、アンセリン:10 mg
Functional Claim
本品には、グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体、アンセリンが含まれます。グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体、アンセリンの4成分の組み合わせは、ひざ関節と脚の筋肉に働きかけ、加齢により衰えるひざ関節機能を維持すること、歩行機能の一部である日常生活における歩く速さを維持することが報告されています。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
本品はグルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体、アンセリンの4成分を配合しています。これらの成分の組み合わせは、加齢により衰えるひざ関節機能を維持し、歩行機能の一部である日常生活における歩く速さを維持することが報告されています。ひざ関節と脚の筋肉に働きかける機能性表示食品です。
Key Features
4成分の相乗効果
ひざ関節機能をサポート
歩行の速さを維持
ひざ関節に悩みがある健常な中高年男女
Notification Documents
Product Nameロコモア
Categoryグルコサミン・サメ軟骨加工食品
Food Classification加工食品(錠剤、カプセル剤等)
Functional Ingredient Nameグルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体、アンセリン
Functional ingredient is an extractNo
Functional Claim本品には、グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体、アンセリンが含まれます。グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体、アンセリンの4成分の組み合わせは、ひざ関節と脚の筋肉に働きかけ、加齢により衰えるひざ関節機能を維持すること、歩行機能の一部である日常生活における歩く速さを維持することが報告されています。
Consumer Affairs Department Contact0120-333-310
Information Disclosure Website URLhttp://suntory.jp/WELLNESS/
1. Basic Safety Information
(1) Precautions for Intake<180粒ボトル、360粒ボトル、6粒パウチ> 摂り過ぎに注意してください。抗凝固剤を処方されている方は、医師、薬剤師に相談してください。 <180粒パウチ> 摂り過ぎに注意してください。抗凝固剤を処方されている方は、医師、薬剤師に相談してください。本品には、乾燥剤が封入されています。
(2) Safety Evaluation Method
(3) Notifier's Safety Evaluation届出者は、日本国内で当該製品を健常成人に対して5年以上販売し、その出荷数量は1,000万本以上(※1)である。また、当該製品に起因する重大な健康被害情報は認められていない。  したがって、当該製品の喫食実績から、当該製品の安全性が担保できているものと考えられる。 ※1)2013年6月から2019年5月の出荷数量を180粒入りボトル(30日分)に換算した本数
2. Production, Manufacturing & Quality Control
Details当該製品はGMP(国内、米国)の認証を受けた施設で製造している。
3. Basic Functionality Information
(1) Functionality Evaluation Method
(2) Notifier's Functionality Evaluation【標題】  グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体、アンセリンの4成分の組み合わせによるひざ関節機能もしくは歩行機能の改善に関する研究レビュー。 【目的】  健常成人を対象として、グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体、アンセリンの4成分を組み合わせた食品を経口摂取することにより、グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体、アンセリンの4成分を含まない食品を経口摂取した場合と比較して、ひざ関節機能もしくは歩行機能を改善するか検証する。 【背景】  運動器には、関節、筋肉、骨、軟骨などがあり、関節機能の維持は身体活動量を増加させる上で重要である。ひざ関節機能に対する有効性については、グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体の3成分を組み合わせた食品に関する報告がある。歩行機能に対する有効性については、ケルセチンやアンセリンが筋肉に作用するとの報告があり、歩行機能を改善することにつながると考えられる。しかしながら、我々の調べた限りでは、グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体、アンセリンの4成分を組み合わせた食品の経口摂取による、ひざ関節機能もしくは歩行機能への影響を検証した研究レビューは報告されていない。 【レビュー対象とした研究の特性】  健常成人が、グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体、アンセリンの4成分を組み合わせた食品を経口摂取することより、グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体、アンセリンの4成分を含まない食品を摂取した場合と比べて、ひざ関節機能もしくは歩行機能を改善するかを検証した研究を検索した。  検索日は、2018年1月16日で、検索日以前に発表された英文及び日本語の文献を対象とした。最終的に採用した文献数は1報であり、研究デザインはランダム化比較試験であった。 【主な結果】  1日あたりグルコサミン塩酸塩1,200 mg、コンドロイチン硫酸60 mg、ケルセチン配糖体90 mg、アンセリン10 mgの4成分を組み合わせた食品を経口摂取することにより、ひざ関節機能に関する生活の質の評価指標であるJKOM合計スコアの改善と、歩行機能の一部である通常歩行速度の上昇が認められた。このことから、グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ケルセチン配糖体、アンセリンの4成分を組み合わせた食品の摂取は、加齢により衰えるひざ関節機能を維持する機能と、歩行機能の一部である日常生活における歩く速さを維持する機能を示すと考えられた。 【科学的根拠の質】  評価した文献は、国内・海外の主要な文献データベースから抽出した査読付き論文であった。しかしながら、対象とした被験者が限定的であること、採用文献数が限られていたことが、本研究レビューの限界である。今後、さらなる研究の実施が望まれる。
4. Other Notification Items
Reason for not classifying as tablet/capsule food
Primary Target Audience日常生活においてひざ関節に悩みがある健常な中高年男女
Planned Sales Start Date2018-12-10
Change History (before Mar 31, 2025)(R1.6.4)別紙様式(Ⅲ)、別紙様式(Ⅲ)-1、別紙様式(Ⅲ)-3、別紙様式(Ⅳ)別添 連絡フローチャート、表示見本、別紙様式(Ⅶ)、別紙様式(Ⅱ)-1、別紙様式(Ⅴ)-1 (R1.8.9)届出食品基本情報、別紙様式(Ⅰ)、別紙様式(Ⅱ)、別紙様式(Ⅱ)-1、別紙様式(Ⅴ)-3、別紙様式(Ⅴ)-4, 5, 10, 16、別紙様式(Ⅶ)-1 (R1.12.27)別紙様式(Ⅲ)、別紙様式(Ⅲ)-1、別紙様式(Ⅶ) (R2.2.10)別紙様式(Ⅲ)-3 分析方法を示す資料、様式(Ⅲ)その他添付ファイル (R2.8.6)届出食品基本情報、別紙様式(Ⅶ)、別紙様式(Ⅶ)-1 (R2.12.15)別紙様式(Ⅰ)、別紙様式(Ⅵ)、表示見本 (R6.10.30)様式Ⅳの修正
Change History (from Apr 1, 2025)
Before/After Comparison Table
Before/After Comparison Table (attachments)
If re-notificationNo
Existing Notification Number
Reason for Maintaining Identity
Post-notification Sales Status販売休止中
Reason for Notification Withdrawal
5. Self-Inspection Report
Month of Last Self-Inspection Report2026/3